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ここにも損保あそこにも損保

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歩行中に自転車がぶつかってきてケガをした。相手は逃げてしまったので、治療費がかかりそう…。 楽しみにしている海外旅行。手荷物の到着が遅れたり、盗まれたりしたらどうしよう…? 病気やケガで長期間、働けなくなった。生活費やローンの返済などはどうするの…? 海外アーティストの日本公演が台風で中止になった。かかった費用はどうなるのだろう…?

歩行中に自転車がぶつかってきてケガをした。相手は逃げてしまったので、治療費がかかりそう…。

注意していても起きてしまう事故やケガ。歩行中の転倒や落下物などによるケガは、暴風や雪などの環境変化によっても起こりやすくなる。ビル火災に巻き込まれる可能性や、スポーツによるケガも予測できない。毎日の暮らしの中にあるケガへの不安は、どうすればなくなるのだろう…?
日常生活で起こる思いがけない事故やケガへの備えとして、広く普及している商品が「傷害保険」です。もらい事故(被害事故)をはじめ、誤って階段から落ちたりしたときのケガや、テニス、スキー、サッカー、乗馬などスポーツによる負傷といった、想定されるほとんどの事故やケガに対して、通院や入院の費用、手術費、介護費などを支払います。
※もらい事故とは、相手側の一方的な過失で起こされてしまった交通事故のこと。「駐車場に車を停めていたらぶつけられた」等があてはまる。

楽しみにしている海外旅行。手荷物の到着が遅れたり、盗まれたりしたらどうしよう…?

治安のよい国への旅行でも、ケガ、病気、手荷物の紛失や盗難などのリスクを避けることはできない。治療費や医療費が高額なだけでなく、買い物の際に展示品などを誤って壊すと、賠償請求されることもある。そうした不安をすべて解消してくれる保険はあるのだろうか…?
旅行中のリスクをカバーする商品には「旅行保険」があります。当社の新・海外旅行保険「off!(オフ)」では、ケガや病気の治療費、賠償責任を負った場合の費用、携行品の盗難などで失われた物品の購入費用のほか、病院に駆けつけるご家族の救護旅費も支払われます。もちろん、テロなどによる被害も補償の対象となります。

病気やケガで長期間、働けなくなった。生活費やローンの返済などはどうするの…?

人生は何が起こるかわからない。重い病気やケガなどで長い間、仕事ができなくなる可能性はゼロではない。家庭の収入を支える働き手がもしそうなったら、暮らしはどうなってしまうのだろう。食費などの生活費、自動車や住宅購入などのローン返済、子供の学費などを給付してくれる保険はないのか…?
病気やケガによる入院や自宅療養により、働けなくなった場合に備える商品として「所得補償保険」があります。職業に従事している人が、就労できなくなったことによって失う所得額を補償する保険です。

海外アーティストの日本公演が台風で中止になった。かかった費用はどうなるのだろう…?

屋外で開催される音楽やスポーツの興行は、天候によるリスクを避けることができない。屋根のある会場(ドーム)でも、公共交通機関の混乱などで中止になることも…。そんなとき、機材の運搬や会場の設営などにかかった費用は、主催者がすべて負担しなければならないのだろうか…?
コンサートやスポーツイベントが行えなくなるリスクをカバーする商品として
「興行中止保険」があります。やむを得ない事情で興行が中止となった際に、かかった費用を給付する保険で、同様に映画制作が中断した際に費用を負担する保険もあります。

私の大切な楽器や美術品が、輸送中に壊れてしまったら、どうしよう…? 軌道に乗ってきたベンチャー事業。でも、規模や内容が大きくなればなるほどリスクも増えて…! 何者かによって企業の個人情報が漏えいしたとき、その損害賠償額は莫大なものに…。 莫大な費用を必要とする宇宙開発。ロケットの打ち上げなどに失敗したときの補償は…?

私の大切な楽器や美術品が、輸送中に壊れてしまったらどうしよう…?

貴重な展示品が壊れたりしたら、それは大惨事。海外からの輸送中、展示中、保管中、もしくは梱包中など、ヒヤッとする場面はいくらでもあるはず。細心の注意を払っていても、万一のことは起こりうる。美術品などの高価なものに対して、こんな不安に応えてくれる保険はないのだろうか…?
展示品などの出品物を対象として、輸送中、展示中、保管中および梱包中などに生じた、偶然かつ外来の事故による損害を補償する商品として「展示一貫保険」があります。火災や爆発、衝突、落下、いたずら、盗難、漏水などによって被った損失の一部または全額を補償します。

軌道に乗ってきたベンチャー事業。でも、規模や内容が大きくなればなるほどリスクも増えて…!

事業活動は火災や事故をはじめ数えきれないリスクを内包している。また、業種によって強化すべき備えが異なることもある。事業にともなうリスクをすべて保険でカバーすることは、費用がかかりすぎてとてもできない。どうすれば、理想的なリスク対応ができるのだろうか…?
事業活動をとりまくさまざまなリスクに一つずつ対応しなくても、トータルにカバーできる「事業活動総合保険」が人気を集めています。業種や規模などによって補償内容の取捨選択やカスタマイズも可能です。同時に、事故などを未然に防ぐためのソリューションの提供も有償・無償で提供しています。

何者かによって企業の個人情報が漏えいしたとき、その損害賠償額は莫大なものに…。

情報管理のすきをねらって忍び寄るハッカーなどの侵入者たち。企業が対策を強化しても、ハッカー被害や、従業員、委託取引先などによる故意または過失による情報漏えいを完全に防ぐことは難しい。万が一、起きてしまったときのさまざまな備えは、どうすればいいのだろう…?
個人情報の漏えいはもちろん、その恐れが生じた場合でも、損害賠償金の支払いや企業(ブランド)価値低下を防ぐためのさまざまな経済的損失が発生します。こうしたリスクをカバーする商品として「個人情報取扱事業者保険」が注目されるようになりました。損害賠償金のみならず、謝罪広告やお詫び状の対応などの費用も補償されます。

莫大な費用を必要とする宇宙開発。ロケットの打ち上げなどに失敗したときの補償は…?

人工衛星を宇宙軌道に乗せるためのロケット事業は、打ち上げに莫大な費用がかかるだけでなく、準備・発射・衛星の切り離しへと至るプロセスにおいて、事故やトラブルが発生しやすい。宇宙開発の推進には保険の活用が必須とされるが、リスクの高いこうしたビジネスに保険会社は対応できるのか…?
「宇宙保険」の引受けには宇宙技術に関する深い理解や、高度なリスク対応が保険会社に求められます。そのため、世界の有力保険会社約40社によって宇宙保険市場が形成され、各社が協力しあう形で宇宙技術開発を支援しています。当社もその一員として数々の案件を引き受けると共に、この分野でのエキスパート育成に努めています。

私の大切な楽器や美術品が、輸送中に壊れてしまったらどうしよう…?

注意していても起きてしまう事故やケガ。歩行中の転倒や落下物などによるケガは、暴風や雪などの環境変化によっても起こりやすくなる。ビル火災に巻き込まれる可能性や、スポーツによるケガも予測できない。毎日の暮らしの中にあるケガへの不安は、どうすればなくなるのだろう…?
日常生活で起こる思いがけない事故やケガへの備えとして、広く普及している商品が「傷害保険」です。もらい事故(被害事故)をはじめ、誤って階段から落ちたりしたときのケガや、テニス、スキー、サッカー、乗馬などスポーツによる負傷といった、想定されるほとんどの事故やケガに対して、通院や入院の費用、手術費、介護費などを支払います。
※もらい事故とは、相手側の一方的な過失で起こされてしまった交通事故のこと。「駐車場に車を停めていたらぶつけられた」等があてはまる。

楽しみにしている海外旅行。手荷物の到着が遅れたり、盗まれたりしたらどうしよう…?

治安のよい国への旅行でも、ケガ、病気、手荷物の紛失や盗難などのリスクを避けることはできない。治療費や医療費が高額なだけでなく、買い物の際に展示品などを誤って壊すと、賠償請求されることもある。そうした不安をすべて解消してくれる保険はあるのだろうか…?
旅行中のリスクをカバーする商品には「旅行保険」があります。当社の新・海外旅行保険「off!(オフ)」では、ケガや病気の治療費、賠償責任を負った場合の費用、携行品の盗難などで失われた物品の購入費用のほか、病院に駆けつけるご家族の救護旅費も支払われます。もちろん、テロなどによる被害も補償の対象となります。

病気やケガで長期間、働けなくなった。生活費やローンの返済などはどうするの…?

人生は何が起こるかわからない。重い病気やケガなどで長い間、仕事ができなくなる可能性はゼロではない。家庭の収入を支える働き手がもしそうなったら、暮らしはどうなってしまうのだろう。食費などの生活費、自動車や住宅購入などのローン返済、子供の学費などを給付してくれる保険はないのか…?
病気やケガによる入院や自宅療養により、働けなくなった場合に備える商品として「所得補償保険」があります。職業に従事している人が、就労できなくなったことによって失う所得額を補償する保険です。

海外アーティストの日本公演が台風で中止になった。かかった費用はどうなるのだろう…?

屋外で開催される音楽やスポーツの興行は、天候によるリスクを避けることができない。屋根のある会場(ドーム)でも、公共交通機関の混乱などで中止になることも…。そんなとき、機材の運搬や会場の設営などにかかった費用は、主催者がすべて負担しなければならないのだろうか…?
コンサートやスポーツイベントが行えなくなるリスクをカバーする商品として「興行中止保険」があります。やむを得ない事情で興行が中止となった際に、かかった費用を給付する保険で、同様に映画制作が中断した際に費用を負担する保険もあります。

歩行中に自転車がぶつかってきてケガをした。相手は逃げてしまったので、治療費がかかりそう…。

貴重な展示品が壊れたりしたら、それは大惨事。海外からの輸送中、展示中、保管中、もしくは梱包中など、ヒヤッとする場面はいくらでもあるはず。細心の注意を払っていても、万一のことは起こりうる。美術品などの高価なものに対して、こんな不安に応えてくれる保険はないのだろうか…?
展示品などの出品物を対象として、輸送中、展示中、保管中および梱包中などに生じた、偶然かつ外来の事故による損害を補償する商品として「展示一貫保険」があります。火災や爆発、衝突、落下、いたずら、盗難、漏水などによって被った損失の一部または全額を補償します。

軌道に乗ってきたベンチャー事業。でも、規模や内容が大きくなればなるほどリスクも増えて…!

事業活動は火災や事故をはじめ数えきれないリスクを内包している。また、業種によって強化すべき備えが異なることもある。事業にともなうリスクをすべて保険でカバーすることは、費用がかかりすぎてとてもできない。どうすれば、理想的なリスク対応ができるのだろうか…?
事業活動をとりまくさまざまなリスクに一つずつ対応しなくても、トータルにカバーできる「事業活動総合保険」が人気を集めています。業種や規模などによって補償内容の取捨選択やカスタマイズも可能です。同時に、事故などを未然に防ぐためのソリューションの提供も有償・無償で提供しています。

何者かによって企業の個人情報が漏えいしたとき、その損害賠償額は莫大なものに…。

情報管理のすきをねらって忍び寄るハッカーなどの侵入者たち。企業が対策を強化しても、ハッカー被害や、従業員、委託取引先などによる故意または過失による情報漏えいを完全に防ぐことは難しい。万が一、起きてしまったときのさまざまな備えは、どうすればいいのだろう…?
個人情報の漏えいはもちろん、その恐れが生じた場合でも、損害賠償金の支払いや企業(ブランド)価値低下を防ぐためのさまざまな経済的損失が発生します。こうしたリスクをカバーする商品として「個人情報取扱事業者保険」が注目されるようになりました。損害賠償金のみならず、謝罪広告やお詫び状の対応などの費用も補償されます。

莫大な費用を必要とする宇宙開発。ロケットの打ち上げなどに失敗したときの補償は…?

人工衛星を宇宙軌道に乗せるためのロケット事業は、打ち上げに莫大な費用がかかるだけでなく、準備・発射・衛星の切り離しへと至るプロセスにおいて、事故やトラブルが発生しやすい。宇宙開発の推進には保険の活用が必須とされるが、リスクの高いこうしたビジネスに保険会社は対応できるのか…?
「宇宙保険」の引受けには宇宙技術に関する深い理解や、高度なリスク対応が保険会社に求められます。そのため、世界の有力保険会社約40社によって宇宙保険市場が形成され、各社が協力しあう形で宇宙技術開発を支援しています。当社もその一員として数々の案件を引き受けると共に、この分野でのエキスパート育成に努めています。